自然災害と教訓
史跡
〈史跡〉 【】 気象関係史跡(栗山町)


名称

水難溺死者供養之碑

存在住所

北海道夕張郡栗山町角田42番地

碑文の概要または

災害痕跡の概要

明治31年の大洪水で犠牲となった82名の霊を供養するために. 明治32年に建てられた。

(昭和9年に補修して、現在の方田寺門の側に移転)

この大洪水の犠牲になった82名の供養碑を建て、その悲惨を後世に伝える。

建立年

明治32年

災害碑写真

備考

方田寺境内に建てられており、立ち入りは、方田寺の許可が必要

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