Doはぐマスター制度
Doはぐマスター制度は、避難所運営ゲーム北海道版(以下「Doはぐ」という。)の普及を通じて、多くの道民が避難所運営を自分事として捉え、自らの備えや地域の防災対策の課題に気付くことにより、地域防災力の向上が図られるよう、Doはぐの知識を十分に得た人材の育成を目的としてスタートしました。
令和3年度 Doはぐ講師養成研修
【渡島総合振興局】11/21(日)開催
https://www.oshima.pref.hokkaido.lg.jp/ts/tss/20211121Dohugmaster.html

【オホーツク総合振興局】11/29(月)開催
https://www.okhotsk.pref.hokkaido.lg.jp/ts/tss/a0001/b0004/83422.html
Doはぐマスターの役割
《平常時》
学校・自主防災組織等が実施するDoはぐ研修会等の講師

《災害時》
避難所での主体的で適切な運営の実施
Doはぐマスターの認定者名簿(公表希望者のみ) (令和3年9月16日現在)
空知管内(20名) 石狩管内(60名) 後志管内(18名) 胆振管内(23名) 日高管内(33名)
渡島管内(64名) 檜山管内(30名) 上川管内(24名) 留萌管内(15名) 宗谷管内(14名)
オホーツク管内(56名) 十勝管内(42名) 釧路管内(142名) 根室管内(21名)  合計(562名)
※上記名簿のうち、空欄箇所は本人希望により非公開としております。
※氏名を非公開としている方は、すべての項目を非公開としております。
※以前掲載していた、写真、年齢欄等については、現在削除して掲載しております。
※依頼にあたっては、(総合)振興局から紹介を行いますので、ご相談ください。
Doはぐマスター制度取扱要領